「女の敵は女」とはよく言ったもので、女同士の嫉妬や妬みの延長にあるイジメは、幼少時代から大人まで続きます。
風俗業界という特殊な世界でも女だらけの世界ですから、やっぱりあります’イジメ’や’嫌がらせ’。

こんな嫌がらせされました

・「仕事バッグをゴミ箱に捨てられていた」
陰険ですね。まるで小学生並みの嫌がらせです。

・「靴にゴキブリの死骸が入っていました」
ギャー!ですね。でも、その犯人はどうやって入れたんだろう・・・

・「飲みかけのペットボトルにタバコの灰が入っていた」
することがかなり粘着質です。自分もイジメを受けてきたんでしょうか。

・「’誰の席に座っとるんじゃ!’と怒鳴られた」
後から聞いた話では、この人は一番長い嬢で座る場所が決まっていたそうです。そんな事知らんよ・・・

イジメを超えた嫌がらせ

・「ムカつく子のイソジンに大量のニンニクエキスを入れた」
お客様から口が臭いと嫌われることを狙っての犯行のようです。

・「ムカつく女のローションにハッカ油を入れた」
それを使ってプレイして、スースーと寒くなるのを狙ったらしいんですが、お客様はいい迷惑です。

・「嫌いな嬢の客として、病気持ちの男を潜入させた。」
その女の子はナンバーワンだったらしく、休ませて指名数を落としたかったようです。おまけにネットで’アイツは病気持ち’と拡散したとか・・・ヒドすぎますね。

・「コンドームすべてに穴をあけた」
被害を受けた女の子は、すぐにアフターピルを飲んだとか。嫉妬や妬みの域を完全に超えた行為です。

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