物事にはいい面もあれば悪い面もあります。
今日は女の子が感じる、風俗で働くメリットとデメリットをご紹介していきたいと思います。

風俗で働くメリット1.給料が良い

風俗で働くメリットでもっとも高いのは報酬です。
時給800円のアルバイトを10時間やっても8,000円。
しかし、風俗嬢なら8,000円なんて1位時間で稼げることも多いのです。

キャバクラ・・・時給3,000円ほど
ピンサロ・・・時給5,000円ほど
デリヘル・・・時給7,000円ほど
ソープ・・・時給10,000円ほど

となっています。

風俗で働くメリット2.男心が理解できるように

同じ年齢くらいの男の子といたり、いつも気を使ってもらってるばかりでは男心は理解できません。

「こうやったらこいつから指名もらえるな」「私のこと好きにさせるには、このタイプはこうすればいいんだ」ということが自然と身につくのが夜のお仕事。

狙った獲物は逃がさないタイプの女性になれますよ。

風俗で働くメリット3.自分をきれいにできる

自分のことをきれいにしたいけど、芸能人でもないのにエステへいったり、高級ブランドを身に着けたりすることに罪悪感を感じる女性はとても多いです。

しかし、夜の世界は自分こそが商品。
綺麗にしても良いのです。
自分磨きができる面ではとても素晴らしい世界ですね。

風俗で働くデメリット1.精神的なダメージが大きい

時給が高いということは、それだけ精神的なダメージが大きいということです。
指名制度があるということは、常にほかの女の子と比べられるのでストレスだと思いますし、女性は精神面と肉体面のつながりがあるので、気分がすぐれないときは、体で相手をするのがいやなときもあるでしょう。

風俗で働くデメリット2.金銭感覚がくるう

いきなり高額の時給がもらえることで、金銭感覚が狂う女性もたくさんいます。
辞めようと思っても、同じ時を過ごしているのに全くお金をもらえないアルバイトが意味のないものに思えてしまうのです。

風俗で働くデメリット3.意外とお金がかかる

水商売は、出ていく金額も多いです。
たとえば銀座のホステス。

ヘアメイク代や着付け、着物代は自分持ち。
なんてこともあるんですよ。

良いお客さんをつかむかどうかがカギですね。

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