風俗をはじめて3カ月もすると、「新人さんですよっ!」と電話口や、パネル指名のお客さんに店頭などでボーイの男性に言って貰えなくなります。


そんな時、なんとなく「こなれた感」が身についてきます。良くも悪くも身についてしまう「こなれた感」はお客様に伝わります。


精子と、いえ、お客様と誠意を持って接する。常に意識していたいものです。


なんて言うのは嘘。笑
(もちろん、お客様を大事にする。というのは大事なことなんですが、通常の接客業と同じような方法で大事にする。というのは風俗では違う気がします。)


そんな、


「なんだか、慣れてきたけどやる気でないわ~」


的な時は、早く家に帰ってお風呂に使って眠りましょう。


というのが本音ですが、お仕事ですのでそうもいきません。そんな時こそ、お客様の性感帯の実験を風俗嬢の楽したいという利益も兼ねて行ってみましょう。

性感帯の実験を人知れず行う

 自分の性感帯に気付いていない男性は意外と多いです。


いきなり、お尻の穴に指を入れて



「あなたの本当の性感帯はここよ・・・」



というのも面白いっちゃあ、面白いんですがまずは試してみて貰いたい場所があります。


そんな性感帯の実験を人知れずやってみましょう。

チクビをぺろん してみる

 お客さんのチクビをぺろん。してみましょう。


もちろん、一緒にお風呂に入った後で、です。


(※お風呂に入る前にぺろんしたって構いません。お客さん、喜んじゃうと思います。が、8割型なんとなくしょっぱくて次にチクビを舐めてあげちゃお★って気が失せるのでお風呂上がった後に舐めるのをオススメします。)


やみくもにぺろんしても盛り上がらないですから、詳しくぺろんについて述べます。

男性が我慢できずに「あっんっ・・・!」と言うチクビぺろんの仕方

 以下が私が仕事に喝を入れる目的として行ったチクビぺろんの方法です。


①片方のチクビをぺろんしている間、もう片方のチクビは指で円を描くようにチクビの周り(最初は肌とチクビの境界線あたり)をツツツーとなでます。


②ゆっくりツツツーとしている間、もう片方のチクビはぺろん。
ここでのぺろんは、アイスクリームをぺろん。ではありません。
チクビの一部を舌の先で突くようにまずはぺろんとします。


③両方のチクビを刺激されていくうちに男性は、なんだか自分がお母さんになったような気持ちに・・なるかならないかは分かりませんが、なんとも言えない快感の波が押し寄せてきます。


④30秒もしないうちに、男性のチクビが固くなります。


注意※ここで、チクビが全然立たない男性もいます。ペニスと異なり、開発しても開発できない個所がチクビです。深追いは厳禁ですので、開発しがいのないタイプの方だったら、もチクビぺろんは辞めましょう。


⑤感じるタイプの男性だと、だんだんと男性の声が出てきます。


⑥ここでチクビのチェンジです。いままで、ぺろんしていた方のチクビを指の先で今度は親指と人差し指で優しくつまんだり、離したりとしてみましょう。


⑦反対の今まで指で刺激していた方のチクビには、少し強めの刺激を与えます。こりっと甘噛みをしてみます。

そのまま、射精にもっていく

 上記のチクビぺろんをしているうちに、男性のペニスは膨らんできます。


これもまた、【テコキ】に共通するのですが、こうなったらこっちのもの。そのままフェラで昇天してもらいましょう。


どうでしょう?いつもより楽でしょう?(口メインでイカせてた嬢はずっとフェラしてなくていいですもんね。)


楽だし、お客様も新たな性感帯を知ってしまいました。


双方ハッピーです。さっそく今日のお客様に体験してもらいましょー!

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