1.つまらない

いくら美人でも、話がつまらなければ指名が定着することはありません。
起動哀楽を顔にはっきり出し、その場を盛り上げましょう。
男性ばかりにその場をゆだねるのではなく、自分自身のトーク力を磨いてくださいね。

2.考えが打算的

「あの客は貧乏だから適当な接客」などの打算的な考えで態度が変わるキャバ嬢は、お客さんにも見抜かれます。
優良なお客さんにプラスアルファの接客をするのは当たり前ですが、打算的な考えはやめて、”お客様を楽しませたい”気持ちを大切にしてくださいね。

3.スキがなさすぎる

美人がゆえに「男の理想も高いんだろうな」と思われます。
その通り、「芸能人並みのルックス、身長は180センチ以上、年収は1,000万円以上の男が好き」なんていってしまったらお客さんは引いてしまうでしょう。
自分を安く見せる必要はありませんが、”頑張れば俺でも落とせるかもしれない”と思わせるくらいがお客様に好かれるコツです。

4.マナーがなっていない

言葉使いが悪い、箸の持ち方が悪い、マナーがなっていないなど”育ちが悪いんだな”と感じさせる下品な女性はいくら美人でも好かれません。
お金を持っているような一流階級の男性には余計好かれません。
人間は顔だけではないので、その他を磨くことも大切ですよ。

5.ノリが悪い&嘘が付けない

例えば、お客さんに「温泉いかない?」と言われたら、「行かない」というのと「行きたい♡時間が出来たらいこう」と言われるのは後者の方がイメージが良いですよね。
ウソが付けないキャバ嬢は単刀直入お断りしてしまうのが悪いところ。
責任がもてないので、嘘をつきたくないという気持ちもとてもよく分かりますが、相手の気分を良くさせ、しかし約束はとりつけないという方法が一番良いのです。

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