アナルファック好きは多い

 まん○に挿入するよりも、アナルに挿入したほうが気持ちいい。


まん○<アナル


そんな男性は結構います。


そしてそんな男性の欲求を満たしてくれるのがSMクラブ。(今はSMクラブじゃなくてもアナルファックをプレイメニューとしてるお店も結構ありますが。)


しかし、アナルファックには多くの危険が潜むことをM嬢の皆さんはご存じでしょうか?


いくつかその危険についてご紹介いたします。

痔になる危険・・・

 ただでさえ、女性は便秘が続いた時に大きな便が出るだけで肛門が切れる・・ということは頻繁に起きます。


そこへきて、アナルファックが加わると・・・


自ら痔になる危険に身を置くという、私生活もどM状態なことになりかねません。

肛門が緩み、腸が出てくるという考えただけで恐ろしいことになる危険・・・

 アナルは、挿入物になれる身体の一部なようです。


つまり、大きすぎるバイブなどをアナルに入れたりするプレイを毎日のようにしていると・・・


肛門が広がります・・・


最悪、腸が肛門から出てくる。という考えただけで涙が出そうな事態にもなり得るのです。


実際、アナルファック愛好家たちがおむつを着用せざるを得ない事態になるというのは良く聞く話です。

性病の感染ルートになり得る危険・・・

 肛門は非常に傷つきやすい。


というのは多くの女性が長期間に及んだ便秘から解放される瞬間のあの痛みと出血で身を持って知っていると思います。


同時に傷つきやすい。ということはさまざまな病気の感染ルートになり得る場所でもあるのです。


HIVウィルスをはじめ、肛門が感染ルートとなることは多いのでアナルファックの際はゴム必須です。

肛門年齢をあげて、痔も緩みも乗り越える

 アナルファックの危険ばかりを紹介しましたが、それでもアナルファックは風俗の看板プレイメニューです。


アナルファックができる嬢の人気が高いのも事実です。


アナルファックができる嬢として、肛門を常に引きしめておくための運動もご紹介します。

ヨガにも取り入れられている肛門の運動

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